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	<title>＃イギリス - コメット</title>
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		<title>◎現地採用ビザ、４月から取得ハードル高く＝英国</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Comet編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Apr 2024 04:48:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[働く]]></category>
		<category><![CDATA[#Featured]]></category>
		<category><![CDATA[#海外就職]]></category>
		<category><![CDATA[＃イギリス]]></category>
		<category><![CDATA[＃海外移住]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>外国で居住するために必須なのが、ビザ。海外からの安い労働力は、自国民の失業や経済力の低下につながる恐れがあります。こうした背景から、国がビザ発給を許可するひとつの基準が、年収額です。就労や教育、文化――あらゆる面で世界中 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div style="background: #F2EAD4; padding: 15px; border: 0px solid #c0c0c0; border-radius: 10px; word-break: break-all;">外国で居住するために必須なのが、ビザ。海外からの安い労働力は、自国民の失業や経済力の低下につながる恐れがあります。こうした背景から、国がビザ発給を許可するひとつの基準が、年収額です。就労や教育、文化――あらゆる面で世界中の人々を惹きつけるイギリスも、4月からビザ取得の基準が一気に厳しくなりました。現地からのリポートです。</div>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:heading --></p>
<h2 class="wp-block-heading">現地採用者VISA、最低年収基準額が1.5倍に</h2>
<p><!-- /wp:heading --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>英政府は今月、就労ビザなどイミグレーションに関するルールの大幅な改定・変更を行った。現地採用者のビザを見ると、申請者の最低年収基準額がこれまでの５割近く上昇したため、雇用主側にとっての費用負担が増大。前月までの駆け込み雇用が急増した。今後はコスト増を懸念し、新たな採用に消極的になる可能性がある。急増する移民対策の一環だが、日本から現地就職を狙う求職者には採用ハードルが高くなったといえる。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>「Skilled Worker Visa」は、現地採用者ビザとして知られる。欧州連合（EU）離脱後の労働者不足対策として、2020年12月に導入された比較的新しい就労ビザだ。最低年収基準額は２万5,600ポンド（約490万円）で、これまでの就労ビザと比べ低く設定され、ビザのスポンサーとなる雇用主側が歓迎されてきた経緯がある。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>内務省によると、今回の変更では、この基準額が今月4日から３万8,700ポンド（約740万円）に引き上げられた。英政府はボートで違法に訪れる移民数の急増に手をこまねていたが、この大幅引き上げは、英国の労働市場に混乱をもたらすには十分だった。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>雇用主側は、４月３日までに発行されたスポンサー証明書があれば、これまでの基準額で雇用できることから、申請が殺到。申請期間の長期化など事務作業の遅延が生じたという。今回の引き上げでは、高所得の高技能者には影響はないとみられるが、ジュニアクラスの現地採用を狙う求職者には求人の減少などが見込まれる。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:image {"id":592,"sizeSlug":"full","linkDestination":"none"} --></p>
<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="640" height="480" class="wp-image-592" src="https://comet-media.com/wp-content/uploads/2024/04/25997461_s.jpg" alt="" srcset="https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/04/25997461_s.jpg 640w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/04/25997461_s-300x225.jpg 300w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/04/25997461_s-600x450.jpg 600w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
<p><!-- /wp:image --></p>
<p><!-- wp:heading --></p>
<h2> </h2>
<h2 class="wp-block-heading">家族ビザの基準も大幅引き上げ</h2>
<p><!-- /wp:heading --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>また、配偶者などの家族ビザも基準が大きく引き上げられた。同ビザの最低年収額は、これまで１万8,600ポンド（約360万円）から、今月11日以降は2万9,000ポンド（約560万円）となる。当初は今春から現行の2倍以上となる3万8,700ポンド（約740万円）への大幅な引き上げが決まっていたが、大きな反発を受け、段階的な実施に変更した。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>英国はｍ華やかなロンドン、金融街のシティーの印象などもあり、日本からの求職希望者も後を絶たない。今回のルール変更は、現地採用希望者にとって大きなハードルとなることは確実だ。ただ、ジュニア層は、日英両国が枠拡大を決めたワーキングホリデービザ（YMS）での就労が加速するとみられる。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>

<!-- wp:preformatted -->
<pre class="wp-block-preformatted"></pre>
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		<title>【英国・教育移住のリアル①】ドタバタ現地採用、予想外の連続（出発編）</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Comet編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Mar 2024 17:08:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[学ぶ]]></category>
		<category><![CDATA[#Trending]]></category>
		<category><![CDATA[#学ぶ]]></category>
		<category><![CDATA[＃イギリス]]></category>
		<category><![CDATA[＃教育移住]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>世界中の人々を虜にし、観光地としても人気を誇るイギリス。そんな中、子育て世代が注目するのは何より教育。「わが子に世界トップの教育を！」と願うのは親として自然な気持ちです。そんなある日、ロンドン行き切符が...！私たち家族５人を待っていたのは「理想」と「現実」のギャップでした。ドタバタ劇を連載形式でお届けします。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div style="background: #F2EAD4; padding: 15px; border: 0px solid #c0c0c0; border-radius: 10px; word-break: break-all;">紅茶や英国王室、二階建てバス「ダブルデッカー」、ビックベン――数え上げればきりがない観光資産の数々。イギリス、特にロンドンは世界中の人々を虜にし、観光地としても不動の人気を誇ります。そんな中、子育て世代が注目するのは、やはり教育。オックスブリッジ（オックスフォード大学とケンブリッジ大学を合わせた総称）やイートン校など名門私立校は、世界最高峰の教育を提供し、階級社会であるイギリスの特権階級への入り口です。「わが子に世界トップの教育を！」。そう願うのは親として自然な気持ちですが、なかなか実現は難しいもの。私たち家族もそう思ってきました。そんなある日、ロンドン現地採用の切符が――。家族５人、スーツケース５つで現地にたどり着いた私たちを待っていたのは、リアルな「理想」と「現実」のギャップ。そんなイギリス教育移住のドタバタ劇を連載形式でお届けします。（在欧ジャーナリストHugh）</div>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:heading --></p>
<h2 class="wp-block-heading">◆5人家族、安定を捨てる</h2>
<p><!-- /wp:heading --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>まずは、簡単な自己紹介を。私の職業はジャーナリストで、日本では通信社などで20年間報道記者をしてきました。社内政治にもまれながら、やっと海外特派員のキップを手にしたタイミングで、ある日、ロンドンのリクルートメント会社から突然メールが届きます。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>「ロンドンのメディア企業が編集長を探しています」</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>聞くと、会社は中小規模な一方、経営陣が高齢なため、代替わりが期待できるとのこと。定年もないことから、永住権への道が開かれていました。年収はかなり渋く大家族を養うにはぎりぎりながらも、妻と試算したところ、何とか持ちこたえられる金額と判断しました（この試算が甘かったことはあとで気が付きます）。子供たちの教育を第一に考えていた私たち夫婦にとって、大企業の地位を捨てても挑戦する価値があると考えました。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>私たちは、夫婦と子ども3人の5人家族。子どもたちは6歳違いで、渡英した2022年当時は、長女（14歳）、長男（8歳）、次男（2歳）でした。それぞれ、中学生、小学生、就学前と全方位的に学校に携わらなければいけない構成です。そのため、日本では夫婦二人三脚で学校行事や習い事に送迎する毎日を送っていました。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>英国で働けば「もっと子ども重視で働くことができるだろう」。そう思って判断した決断でしたが、これも大きく予想外だったことがのちに判明します。何につけても「爪の甘い夫」を持った妻の苦しみは想像に難くないでしょう。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:heading --></p>
<h2 class="wp-block-heading">◆オファーを得たものの、揺れる気持ち</h2>
<p><!-- /wp:heading --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>私が現職からオファーを得たのが、2022年５月でした。そこからビザの手続きなどを行い、実際渡英したのは9月末。この数か月はほぼ記憶がないほどの忙しさでした。当時の上司に退職を告げると「今駐在の手続き始めているのに、いいのか。これからやりたいことができるぞ」と留意され、相当心が揺れました。期待もうれしかったし、この会社の海外ビジネスを強化したいという気持ちが強かったこともあり、逡巡しました。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>しかし、海外の日本語メディアの「勝ち方」をある程度知ることができれば、自分が実現したい「海外で稼ぐメディア」を作ることにつながると判断し、離職を決めました。そこからは、妻と手分けして事務的な手続きを裁くことに専念しましたが、何より時間を割いたのが家探しでした。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>英国では住所がないと学校が決められません。私たち夫婦は20数年前に二人ともロンドンの大学に通っていたこともあり、ある程度の地の利はありましたが、学校となると話は別です。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>イギリスには、教育水準監査局「Ofsted(オフステッド)」が実施する監査で、学校の評価が公表される仕組みがあります。ネットでも公開されているため、どの地域のどの学校の評価が高いのか、一目瞭然で分かります。私たちは、まずは中学生の長女の受け入れ先を優先的に考え、ロンドン市内で高評価を得ている学校を探しました。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>しかし、ここまで情報がオープンであれば、みな考えることは同じ。人気校に問い合わせると、鼻であしらわれ、当然空きはなし。それ以上に、補欠待ちが100人を超える学校もありました。当初は治安もよく優良校が集まるロンドン北部を集中的に探しましたが、なしのつぶて。住宅の供給不足も相まって、家探しに苦労する中、学校選びも早々に暗礁に乗り上げました。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:image {"id":549,"sizeSlug":"full","linkDestination":"none"} --></p>
<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="500" height="447" class="wp-image-549" src="https://comet-media.com/wp-content/uploads/2024/03/image-1.png" alt="" srcset="https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/03/image-1.png 500w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/03/image-1-300x268.png 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<figcaption class="wp-element-caption">ロンドンに到着し、ひと安心する家族　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</figcaption>
</figure>
<p><!-- /wp:image --></p>
<p><!-- wp:heading --></p>
<h2 class="wp-block-heading">◆家も学校も決まらないまま出発</h2>
<p><!-- /wp:heading --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>刻々と近づく渡英の日。結局は家も学校も決まらないまま、出発します。航路は、エミレーツ航空でドバイ経由でした。ここでもハプニングの連続で、トランジットのドバイの空港では、トイレに行った長男の顔に清掃員のモップが当たり怪我を負う事件が発生。目の上に大きなあざができた長男を連れ、空港職員に対応を促すと、搭乗するか、空港に残って警察の取り調べを進めるかと迫られます。</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:paragraph --></p>
<p>苦渋の決断で飛行機に乗り、機内では長男の額をアイシングし続けました。15時間を超えるフライトを乗り越え、ヒースロー空港に到着した私たちは疲労困憊。空港近くのホテルに倒れこむように吸い込まれました。翌日気を取り直して朝食を取った私たち家族。疲れの中にもロンドンに到着できた達成感と自信が笑顔に混じり、まだまだ希望に満ち溢れていました。この後、想像を絶する流浪の旅が待っているとも知らずに…。（続く）</p>
<p><!-- /wp:paragraph --></p>
<p><!-- wp:preformatted --></p>
<pre class="wp-block-preformatted"> </pre>
<p><!-- /wp:preformatted --></p>

<!-- wp:preformatted -->
<pre class="wp-block-preformatted"></pre>
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