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	<title>＃語学力 - コメット</title>
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		<title>オランダ人の英語力は世界一！努力は裏切らない、地道な勉強でTOEIC930 到達｜オランダ・Riko</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Comet編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 May 2024 11:29:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アンバサダー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>各国に住む方々に現地のリアルな情報をお届けするアンバサダー発信。５月のトッピクは「語学力」。海外で住む、働く、学ぶを考える時に、まず気になることのひとつが「言葉は通じるかな？」という点ではないでしょうか。「どれだけ英語が [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><div style="background: #F2EAD4; padding: 15px; border: 0px solid #c0c0c0; border-radius: 10px; word-break: break-all;">各国に住む方々に現地のリアルな情報をお届けするアンバサダー発信。５月のトッピクは「語学力」。海外で住む、働く、学ぶを考える時に、まず気になることのひとつが「言葉は通じるかな？」という点ではないでしょうか。「どれだけ英語が話せたら大丈夫なの？ 」「非ネイティブ圏に行っても英語って上達するの？ 」「現地語も必要なの？」etc…。ラストの第8弾はオランダからの報告。オランダ語やオランダ人の英語力と聞いて、なかなかイメージが湧かないかもしれません。オランダではどのような言語がどのくらい日常的に使われているのでしょうか？</div></p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>オランダ語、英語、独語etc…マルチリンガル</strong></h2>



<p>Goedemiddag! オランダよりRikoです。オランダに住んでいるというと、「オランダ人の英語やオランダ語ってどんな言語なの？」とよく聞かれます。日本ではあまり話題に挙がらない言語の一つかもしれません。</p>



<p>どんな言語？と言われたら、まずドイツ語に近いのではないでしょうか。同じゲルマン諸語で隣国ということから、ドイツ語を理解できるオランダ人は多いと思います。それだけでなく、私の知る限り、ほとんどのオランダ人は英語を問題なくネイティブのように話している印象です。</p>



<p>どのくらい英語が日常的に使われているかというと、オランダ人同士でオランダ語で話していても、1人でもオランダ語を喋らない人が入ってくれば自然と英語に切り変えて会話を続けるというのが日常の風景です。なので、英語圏の国ではないから片言の英語でも大丈夫だろう、と思ってオランダに来るのは危険です。他のヨーロッパの国と比べても、イギリスを除いて1番と言ってもいいほど英語がペラペラの国です。</p>



<h2 class="wp-block-heading">完璧な発音求められ…「何が言いたいの？」</h2>



<p>日常でさえも英語が当たり前に使われるので、オランダで仕事をするとなると求められる英語力はそれなりです。さらに、2020年のブレグジット（Brexit）の影響で様々なビジネスがイギリスからオランダに移って来て、アムステルダムやデン・ハーグなどの都市はヨーロッパのビジネスの中心地に。ますます英語の重要性が高まってきています。</p>



<p>私は、オランダに移住前はTOEIC930ほどの英語力でした。ただ元々帰国子女であったり、流暢に話せたりしたわけではありません。シドニーでの1年間のワーホリ、ヨーロッパ13カ国（スペインからトルコまで）を旅した2ヶ月間のバックパッカー、日々の英会話練習――「海外移住をしたい」という目標があったからこそ、海外経験を積み、地道な勉強を高校生時代から約12年間続けてここまで到達することができました。&nbsp;&nbsp;</p>



<p>それでも今でも課題なのはRとLの発音です（笑）。日本人には難しい発音の代表的なものですが、オランダ人は発音も完璧。&nbsp;RとLの発音を間違えているだけで、単語ひとつが理解されないこともあります。そして、しまいには「Sorry I don’t understand what you are saying（ごめんなさい、何を言いたいのかわかりません）」……。&nbsp;英語がうまく話せない人に対して理解しようと耳を傾けてくれる、といった文化ではないでしょう。冷たい国かな、なんて思った人もいるでしょうが、それが現実です。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="826" height="1024" src="https://comet-media.com/wp-content/uploads/2024/05/RikoさんP-826x1024.jpg" alt="" class="wp-image-779" srcset="https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/RikoさんP-826x1024.jpg 826w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/RikoさんP-242x300.jpg 242w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/RikoさんP-768x952.jpg 768w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/RikoさんP-1239x1536.jpg 1239w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/RikoさんP-1653x2048.jpg 1653w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/RikoさんP-600x744.jpg 600w" sizes="(max-width: 826px) 100vw, 826px" /><figcaption class="wp-element-caption">オランダの商品説明。1番上(重要ではないところ)だけ英語で、重要な原材料の表記がオランダ語、ドイツ語、フランス語、ポーランド語であって、英語がありません</figcaption></figure>



<p>オランダの母語であるオランダ語は、特に学ぶ必要はありません。役所から届く手紙や光熱費、水道の契約関連はオランダ語が使われることが多いですが、翻訳アプリを駆使して対応できます。ただ、デメリットとしては、スーパーや駅の表記は基本的にはオランダ語なので、自然と入って来る情報には限界があることです。自分で翻訳をしない限り目から入って来る情報はほどんど理解できませんからね。 5年経つと永住権をアプライできるようになりますが、この時に初めてオランダ語を学ぶ必要が生じます。あと1、2年経ったら少しずつオランダ語の会話を学んでいこうと思っています。</p>


<p>アンバサダーの方々の紹介は<a title="こちら" href="https://comet-media.com/2024/05/03/ambassador/">こちら</a>から。</p>
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		<title>タイで働くなら英検３級で大丈夫！タイ語ができると可能性がぐっと広がる｜タイ・田端雄介</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Comet編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 May 2024 10:54:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アンバサダー]]></category>
		<category><![CDATA[#Featured]]></category>
		<category><![CDATA[#海外就職]]></category>
		<category><![CDATA[＃タイ]]></category>
		<category><![CDATA[＃語学力]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>各国に住む方々に現地のリアルな情報をお届けするアンバサダー発信。５月のトッピクは「語学力」。海外で住む、働く、学ぶを考える時に、まず気になることのひとつが「言葉は通じるかな？」という点ではないでしょうか。「どれだけ英語が [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><div style="background: #F2EAD4; padding: 15px; border: 0px solid #c0c0c0; border-radius: 10px; word-break: break-all;">各国に住む方々に現地のリアルな情報をお届けするアンバサダー発信。５月のトッピクは「語学力」。海外で住む、働く、学ぶを考える時に、まず気になることのひとつが「言葉は通じるかな？」という点ではないでしょうか。「どれだけ英語が話せたら大丈夫なの？ 」「非ネイティブ圏に行っても英語って上達するの？ 」「現地語も必要なの？」etc…。第7弾はタイからの報告。日本企業進出の歴史の長さは東南アジア随一。日本語が話せる人も多いイメージですが、実際はどうなのでしょうか？</div></p>



<h2 class="wp-block-heading">会話はほどほど、テキスト重視で誤解回避！</h2>



<p>タイで働くために求められる英語力は？と問われたら…。ズバリ！私は英検3級、TOEIC500点以上で大丈夫だと思います！</p>



<p>英語がペラペラのタイ人は一部の超エリート層を除くとあまり多くはありません。そのため、難しい単語や表現を使うことは少なく、大卒や一般的なレベルの英語力があれば、会話でもテキストでも仕事で必要な最低限のコミュニケーションは可能だというのが、私の経験から思うことです。ただ、もちろん業種や職種によってはもっと高い英語力が求められることはあります。</p>



<p>ネイティブではない者同士での会話は、誤解や理解不足になる可能性が高くなります。日本人側、タイ人側どちらの英語力が欠けていても、会話がうまく嚙み合いません。</p>



<p>仕事においては、できる限りメール・Line・Messengerなどテキストでやり取りをすることで、コミュニケーションミスを事前に起こさないようにする事が大切です。</p>



<p>テキストでやりとりする場合、私の経験上、英検3級、TOEICで500点程度の表現や単語を使えれば、ほぼ誤解なくコミュニケーションが続き、仕事をする上で問題ないだろうと感じます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">非ネイティブ圏、英語は上達するの？</h2>



<p>個人的な印象ですが、非ネイティブ圏でも、英語力は上達していくと思います。特に多国籍な人種が働くタイでは、タイ人と外国人との会話において圧倒的多数で使われるのは英語です。タイに来れば、タイ語を話せない限り必然的に英語を使って生活し、働くことことになります。仕事面ではもちろん、コンドミニアムの賃貸や携帯プランの申し込みなどでも契約書で英語を使う機会も多いでしょう。</p>



<p>またタイ人で日本語を話せる割合よりも、タイ人で英語を話せる割合のほうが圧倒的に多いです。英語に触れる機会はいくらでもあるので、本人のやる気と工夫次第で、英語能力は向上していくと思います。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="743" height="557" src="https://comet-media.com/wp-content/uploads/2024/05/グラフィックス1-1.jpg" alt="" class="wp-image-770" srcset="https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/グラフィックス1-1.jpg 743w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/グラフィックス1-1-300x225.jpg 300w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/グラフィックス1-1-600x450.jpg 600w" sizes="(max-width: 743px) 100vw, 743px" /><figcaption class="wp-element-caption">著者が運営するタイ語教室</figcaption></figure>



<h2 class="wp-block-heading">タイ語ができれば大きなアピールポイントに</h2>



<p>これは「タイ語は使えたほうが良い」と私は思います。</p>



<p>特にバンコクで働く場合、英語が話せるタイ人は多いです。更に日系企業であれば、かなり流暢に日本語が話せるタイ人もいることが多いです。実際、タイ語が話せなくても、英語や日本語で仕事ができてしまう場合は多くあります。ただやはり、タイ人みんなが英語や日本語が話せるわけではありません。</p>



<p>タイ語ができれば、タイ語しかできない人達と仕事ができるようになり、間違いなく仕事の幅が広がります。特に私は、タイで起業しているのでそう実感するのだと思います。タイ語学校の運営ではタイ人のスタッフを雇い、不動産事業ではコンドミニアムのオーナーさんたちとタイ語で交渉し、最近ではタイの地方で肉牛繁殖ファームの運営も始めました。おまけに妻もタイ人で家庭の中でもタイ語です。今や英語よりもタイ語の方が圧倒的に得意です(笑)。</p>



<p>私の場合は少し特殊かもしれませんが、実際にタイ語ができると選択肢の幅が大きく広がるというのは事実です。例えば、タイは昔から日系企業の工場が数多く進出してきた歴史があります。工場があるのは地方で、地方に行くほど英語を話せる人は少なくなります。タイ語ができれば、現地スタッフともコミュニケーションがとれるので、マネージャーや拠点責任者として働くにはぐっと有利になります。</p>



<p>もしあなたが転職の幅を広げる、もしくはタイに長く住むことを目指すなら、自分を売り込みできるようにタイ語は確実に勉強しておいたほうが良いと思います。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="864" height="648" src="https://comet-media.com/wp-content/uploads/2024/05/グラフィックス22.jpg" alt="" class="wp-image-769" srcset="https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/グラフィックス22.jpg 864w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/グラフィックス22-300x225.jpg 300w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/グラフィックス22-768x576.jpg 768w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/グラフィックス22-600x450.jpg 600w" sizes="(max-width: 864px) 100vw, 864px" /><figcaption class="wp-element-caption">著者が活用するタイ語の語学教材</figcaption></figure>



<p>では求められるレベルは実際どうかというと…</p>



<p>個人的に思う水準は：</p>



<p>△最低限の日常会話習得目安：　週2回、1回2時間の勉強を1年間。 2hx2回x4週x12か月=192時間</p>



<p>▲最低限のタイ語の読み書き：　週2回、1回2時間の勉強を2年間。 2hx2回x4週x24か月=384時間</p>



<p>これくらいのタイ語学習をすれば、キャリアアップの際に一定の評価ポイントがつくのではないかと思います！</p>


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		<title>英語に自信がない人ほどオススメ！TOEIC300点台から2年で上達｜ベトナム・マンゴーわたなべ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Comet編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 May 2024 01:13:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アンバサダー]]></category>
		<category><![CDATA[#Featured]]></category>
		<category><![CDATA[#ベトナム]]></category>
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		<category><![CDATA[＃語学力]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>各国に住む方々に現地のリアルな情報をお届けするアンバサダー発信。５月のトッピクは「語学力」。海外で住む、働く、学ぶを考える時に、まず気になることのひとつが「言葉は通じるかな？」という点ではないでしょうか。「どれだけ英語が [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><div style="background: #F2EAD4; padding: 15px; border: 0px solid #c0c0c0; border-radius: 10px; word-break: break-all;">各国に住む方々に現地のリアルな情報をお届けするアンバサダー発信。５月のトッピクは「語学力」。海外で住む、働く、学ぶを考える時に、まず気になることのひとつが「言葉は通じるかな？」という点ではないでしょうか。「どれだけ英語が話せたら大丈夫なの？ 」「非ネイティブ圏に行っても英語って上達するの？ 」「現地語も必要なの？」etc…。第5弾はベトナムからの報告。ベトナムの人々は英語にどのような意識を持っているのでしょうか？</div></p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>話せて当たり前でない。伸ばすことが大事</strong></h2>



<p>こんにちは、マンゴーわたなべです！</p>



<p>住み慣れた日本を離れて海外に居住するとして、まず気になるのものの一つが言語ですよね。ベトナム就職で求められる英語力、語学に自信がない場合どうすればいいか、ベトナム語の必要性についてお伝えします。</p>



<p>日本人がベトナムで就職する上で必要となる語学力としては、英語で最低限のコミュニケーションをとることができるかという点が問われることが多いです。一方でベトナム系企業に就職する場合を除いて、就職時点でベトナム語力が必須だという話はあまり聞きません。</p>



<p>ベトナム就職にあたり必要とされる英語力はTOEIC L&amp;R600点程度とよく言われます。けれど実際は、<strong><u><strong>マネジメント層が使用する言語</strong></u></strong>、業務でやりとりする<strong><u><strong>同僚が使用する言語</strong></u></strong>、<strong><u><strong>業務内容</strong></u></strong>次第でかなり変わってきます。求人を見るときはこのあたりを確認するといいと思います。</p>



<p>例えば、私の場合、勤務先は欧米系のコンサルティングファームなので経営陣、上司、同僚達はビジネスレベルからネイティブ程度の英語を話します。業務内容としても法規制や専門的なレポートを正確に理解する必要があり、比較的高い英語力が求められます。一方、日系企業であればマネジメント層や本社、上司や顧客とは日本語でやり取り、同僚のベトナム人オフィススタッフとは英語でやり取りというケースが多いかもしれません。</p>



<p>さて、この記事を読まれている方の中には自分には英語力がないから海外生活なんて無理だと思われている方もいらっしゃるかもしれません。</p>



<p>私は、語学力に自信がない方にこそ、海外就職1つ目の国としてベトナムをお勧めしたいです。一般的に、ベトナムはシンガポール、マレーシア、インド、フィリピン、香港などと比較すると英語が苦手な方が多く、喋れて当たり前とは考えていない人が多いような印象です。ですので最初から流暢に話せるかどうかより、その後しっかり英語力が伸びていっているかのほうが重要だと思います。</p>



<p>かくいう私もベトナムに行く直前に受けたTOEIC L&amp;Rの結果はなんと300点台という悲惨なものでした。ベトナム就職にあたり最終面接は英語でしたが、面接官が何を言っているほとんどわからなかったのを覚えています。</p>



<p>英語力がまだまだでも、工夫すれば意外となんとかなるものです。例えば、私の場合はミーティング後に、同僚に議論をまとめた内容をメールで送信して、理解が間違っていないか確認してもらったりしていました。私自身の経験からいうと、最低限の単語量と文法知識、日々英語を使う環境があれば、ある程度は自然と伸びていくものだと思います。</p>



<p>私の場合、週末は日本人がいないスポーツサークルに参加したり、欧米系の人たちとシェアハウスに住んだり、暇なときに楽しむ映画や漫画をすべて英語のものにしたりなど、できる限り日本語に触れないようにしました。そのお陰もあってか、2年もすると業務上、英語で困ることはほとんどなくなったように思います。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>タクシー、飲食店ではベトナム語が</strong>便利</h2>



<p>ベトナムの公用語はベトナム語です。ホーチミンやハノイなどの都市部では若い世代を中心に英語を話せる方はそれなりにいますが、誰もが英語を話すというわけではありません。</p>



<p>工場労働者、運転手、ローカル商店、清掃スタッフさんの多くは英語を話さないので、ベトナム語ができたほうが生活しやすいのは間違いありません。特に、数字やタクシーや飲食店で使えるベトナム語を覚えておくと便利です。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="917" height="1024" src="https://comet-media.com/wp-content/uploads/2024/05/kakuda-2-コピー-917x1024.jpg" alt="" class="wp-image-738" srcset="https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/kakuda-2-コピー-917x1024.jpg 917w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/kakuda-2-コピー-269x300.jpg 269w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/kakuda-2-コピー-768x858.jpg 768w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/kakuda-2-コピー-1375x1536.jpg 1375w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/kakuda-2-コピー-1833x2048.jpg 1833w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/kakuda-2-コピー-600x670.jpg 600w" sizes="(max-width: 917px) 100vw, 917px" /></figure>



<p>この写真はベトナム料理屋で食事をした時のレシートです。ベトナムでは精算の際、客側も料金計算が正しいか確認する習慣があります。この時は、注文したThien Ly Xao Toi（ティエンリーという花のつぼみのニンニク炒め）が提供されなかったので支払額からマイナスしてもらっています。</p>



<p>ベトナム語は習得が難しい言語と言われています。声調があり音の高低で意味が変わるため、リスニングは特に難しいように思います。といっても習得が不可能というわけではもちろんありません。外国語としてベトナム語を流暢に話す外国人もたくさんいます。どの国でもそうですが、たどたどしくても外国人が自国の言語で話そうとするとみんな喜んでくれます。</p>



<p>ちなみに４歳の次男はベトナム系の幼稚園に通っています。先生たちは英語も日本語も話さないので、幼稚園ではベトナム語が主になります。まだベトナム語を話すのは難しくても、言われていることはある程度わかるようです。最近は、街を歩いていてベトナム語で話しかけられると、「あのおじさん〇〇って言っているよ」と次男が教えてくれることも増えてきました。語学の勉強はある程度歳を重ねてからもできますが、母語にない発音を聞き分けることは子どもの頃の方がいいと言われています。子ども達がベトナム語と英語と日本語をどのように学んでいくのかを楽しみに眺めています。</p>



<p>私もベトナム語はほとんど使ってきませんでしたが、子ども達に負けず少しずつベトナム語を覚えていきたいと思うようになりました。</p>


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		<title>多文化・多言語が魅力！ネイティブさよりも、互いを理解しあおうとする「姿勢」｜マレーシア・佐々木華江</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Comet編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 May 2024 06:23:21 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[#Featured]]></category>
		<category><![CDATA[＃マレーシア]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>各国に住む方々に現地のリアルな情報をお届けするアンバサダー発信。５月のトッピクは「語学力」。海外で住む、働く、学ぶを考える時に、まず気になることのひとつが「言葉は通じるのだろうか？」という点ではないでしょうか。「英語力は [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/am-malaysia/">多文化・多言語が魅力！ネイティブさよりも、互いを理解しあおうとする「姿勢」｜マレーシア・佐々木華江</a> first appeared on <a href="https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media">コメット</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><div style="background: #F2EAD4; padding: 15px; border: 0px solid #c0c0c0; border-radius: 10px; word-break: break-all;"> 各国に住む方々に現地のリアルな情報をお届けするアンバサダー発信。５月のトッピクは「語学力」。海外で住む、働く、学ぶを考える時に、まず気になることのひとつが「言葉は通じるのだろうか？」という点ではないでしょうか。「英語力はどのくらい必要？ 」「非ネイティブ圏に行っても英語って上達する？ 」「現地語も必要なの？」などなど。第１弾はマレーシアからの報告。多文化・多民族のマレーシアでは、どのようにコミュニケーションをとっているのでしょうか？</div></p>



<h2 class="wp-block-heading">それぞれの母国語が元の「マングリッシュ」</h2>



<p>マレーシアアンバサダーの佐々木華江です。</p>



<p>マレーシアはマレー系、中華系、インド系等からなる多民族国家で国語はマレー語ですが、英語も第二言語として多く話されています。ほとんどのレストランで英語のメニューもありますし、マレー語を話せなくても生活する上で困った経験は、移住して10カ月経つ今のところありません。</p>



<p>ただ、完璧を求める人にはオススメできない環境かもしれません。 マレーシア人の多くはそれぞれのバックグラウンドの言語＋英語のバイリンガルで、状況に合わせて言葉を使い分けていますが、やはり彼らもネイティブの英語話者ではないからです。マレーシア英語という意味で「マングリッシュ」という言葉があるように訛りもありますし、ネイティブの間でどんどん生まれる新しい表現を学ぶことができないというデメリットがあります。</p>



<p>マレーシア人は当たり前のように文化が混じり合った世界で生きているので、英語が話せるかどうかということより、相手と通じ合うことに重きを置いているように思います。なので、英語が上手く話せなくても、文法が間違っていても、耳を傾けコミュニケーションを取ろうとしてくれます。アジアで通じる英語を学ぶ、または欧米にいく前の足鳴らし、という意味では良い環境になるかと思います。欧米では英語が上手く話せないと厳しい態度をとられる場合も結構ありますから……。</p>



<p>私自身ももちろんネイティブではありませんが、アメリカ大学時代〜アメリカの会社で勤めていた頃に話していたような英語は封印し、マレーシア人と話す時にはあまり難しい単語や表現を使わずにシンプルにコミュニケーションをとることを心がけています。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="903" height="1024" src="https://comet-media.com/wp-content/uploads/2024/05/マレーシア2枚目-903x1024.jpg" alt="" class="wp-image-671" srcset="https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/マレーシア2枚目-903x1024.jpg 903w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/マレーシア2枚目-265x300.jpg 265w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/マレーシア2枚目-768x871.jpg 768w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/マレーシア2枚目-600x680.jpg 600w, https://www.kaigai-shushoku.com/comet-media/wp-content/uploads/2024/05/マレーシア2枚目.jpg 1037w" sizes="(max-width: 903px) 100vw, 903px" /><figcaption class="wp-element-caption">欧米圏の「ハロウィン」も子供たちのイベントとして楽しまれています</figcaption></figure>



<h2 class="wp-block-heading">子どもたちに教えたいのは「人と通じ合うこと」</h2>



<p>私がマレーシアを5歳と１歳の２人の子どもの教育の場として選んだ理由は、「言語」そのものというより、そういった「態度・姿勢(attitude)」におけるコミュニケーション力をどんどん伸ばして欲しいと願っているからです。自ら進んで人に話しかける積極性や、恐れずに意見を交わす能力を高めること、また様々な文化を学び、尊重する心を持つことは、これからのグローバル社会を生き抜く上でとても大事な要素のように感じています。</p>



<p>実際に、現地の幼稚園と保育園に通いながら、多様なルーツをもつ友だちと楽しそうに遊んでいる2人の子どもたちは、ヒンドゥー教のお祭り「ディパバリ」、中国のお正月「旧正月」、イスラム教の断食明けのお祭り「ハリラヤ」のお祝いも経験しました。5歳の息子は当初、肌の色が違ったり、ヒジャブをかぶっていたりする先生や友達のことを疑問に思い、質問してくることが多かったのです。ところがこれらのイベントを通して理解を深めたのか、今となっては私が学校のイベントにお菓子を寄付しようとした際に「ハラル（イスラム教で許されたもの）の食べ物じゃないとだめだよ」などと教えてくれるまでになりました。</p>



<p>上記で述べたようなデメリットも懸念したことはありますが、「マングリッシュでもいいじゃない！できないよりはマシ！笑」と開き直りました。考えてみれば、ネイティブでも訛りの激しい英語はありますし、世界にはネイティブではない英語でコミュニケーションしている人の方が多いはず。</p>



<p>これからはグローバルサウスと呼ばれている国々が伸びてくる時代。完璧な英語を話すより、「人と通じ合うこと」がより重要視されるように思います。そして、英語だけでなく中国語やマレー語も同時に学べる点もマレーシアの魅力です。もしマレーシアに来たら、ぜひ多文化・多言語・エネルギッシュなマレーシア人との交流を思い切り楽しんでみてください。</p>



<p>アンバサダーの方々の紹介は<a href="https://comet-media.com/2024/05/03/ambassador/" title="こちら">こちら</a>から。</p>



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